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環境エコブログ

環境と健康について考えていきます。エコロジーとロハス。まずはブログを使って情報を集め整理してみることにしました。

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ヨーロッパのエネルギー政策について

面白い記事があったので紹介します。

欧州のエネルギー・環境政策をめぐる風景感 政策転換はあるか? - GEPR
欧州エネルギー安全保障戦略

本年5月末に欧州委員会が発表した欧州エネルギー安全保障戦略案の主要なポイントは以下のとおりである。
■インフラ(特にネットワーク)の整備を含む域内エネルギー市場の整備
■ガス供給源とルートの多角化
■緊急時対応メカニズムの強化
■自国エネルギー生産の増加
■対外エネルギー政策のワンボイス化
■技術開発の促進
■省エネの促進

この中で注目される点をピックアップしたい。

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=金立の四季= 異常気象で環境問題考える

=金立の四季= 異常気象で環境問題考える|佐賀新聞 電子版
たまたま今年は雨が偏ったのかもしれませんが、地球(自然)のバランスが崩れているように感じます。地球環境問題が取り沙汰されて久しいのですが、われわれの豊かな生活が自然破壊の上に成り立っていることは明白です。現在の環境問題の原因が全て人類の影響であるかどうかは定かでありませんが、少なからず影響していると思います。  
まずは個人ができる、地球に負担をかけない生き方を心掛けたいものですね。(佐賀市金立キャンプ場長 相良伸武)

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「ニュースにならない環境問題」と題した講演会が開かれる

知られざる環境問題 | さがみはら中央区 | タウンニュース
環境に関しての学習の場の提供や、情報公開などを行う相模原市立環境情報センターが主催して9月20日(土)、「ニュースにならない環境問題」と題した講演会が開かれる。会場は杜のホールはしもと(ミウィ橋本8階)で、時間は午前9時40分〜11時半。  

9月〜12月まで毎月開かれる全4回の講演会。第1回目となる20日の講演会では、東京大学名誉教授で、環境に関しての著書を多数出版している山本良一氏が講師。環境や社会に配慮した製品を選ぶ消費活動「エシカル消費」をテーマに講演する。  

10月は東京農工大学名誉教授の瀬戸昌之氏による「自然と微生物のやさしい話」、11月は桜美林大学教授の清水竹人氏による「平和と環境問題」、12月は国立環境研究所主席研究員の五箇公一氏による「生物多様性と人類の過去・現在・未来」がテーマ。  

各回先着180人。参加費無料。申込みは相模原市コールセンター【電話】042・770・7777、問合わせは同センター【電話】042・769・9248へ。

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中間貯蔵施設の問題 望月環境大臣 就任会見より

2014/09/03 中間貯蔵施設の問題「最初の仕事になると考えている」~望月義夫 新環境大臣 就任会見 | IWJ Independent Web Journal
<発言要旨> 望月義夫大臣「環境大臣並びに原子力防災大臣に就任しました。平成14年には環境大臣政務官を務めた。福島県の皆さんの思いを胸に、除染の問題、中間貯蔵施設の問題、福島の復興に全力で取り組む覚悟。  

総理から汚染の廃棄物の処理と除染の加速化をしっかりやるように言われた。環境省には原子力規制委員会があるので、サポートしていく。地球温暖化対策、廃棄物リサイクル対策、生物多様性保全など環境問題は我が国だけではなく人類の持続に関わる」

以下、質疑応答。

記者「前大臣も苦労していた放射性廃棄物の処理に関する中間貯蔵施設の問題について、大臣はどのように取り組むのか」

望月大臣「皆さんの意見を聞き、説明していく。佐藤知事や町長の皆さんに感謝している。緊密に連絡をとっていく」

記者「大臣は福島に行き、中間貯蔵施設などの意見をうかがいたいとおっしゃった。具体的にはどのような期間と内容を聞くのか」

望月大臣「日程が許すのならば、一日でも早くうかがい、知事や町長に会いたい。中間貯蔵施設の問題は、最初の仕事になると考えている」

記者「福島の方との信頼関係はどのように作るか。原子力規制委員会のサポートはどうするのか」

望月大臣「できる限りの時間を割き、地元に行き、現場の人の声を聞く。規制委員会に対しては口を挟んではいけない。立場をわきまえ、予算の面などサポートする」

記者「温暖化対策の件については?」

望月大臣「異常気象や豪雨などの関係があるのではないかと言われ、避けては通れないと思うので、様々な提案をしていきたい。世界と対等に渡り合えるような数字を出していきたい」

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第18回「“ぼくたちの地球を守ろう”小学生・中学生ポスターコンクール」

調子さん(南部中)が文科大臣賞 「水」テーマの環境ポスター - AGARA紀伊民報
国内とアジア地域の子どもたちを対象とした第18回「“ぼくたちの地球を守ろう”小学生・中学生ポスターコンクール」で、南部中学校3年、調子ちえさん(15)=和歌山県みなべ町埴田=の作品が、文部科学大臣賞(中学生部門)に選ばれた。環境問題に対する子どもたちの意識向上を目的としたもので、今回は「水」をテーマに国内と韓国の小中学生から計837点が寄せられ、入賞7点を選んだ。

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学生が多国籍チームを組み、アジアの村でイノベーション創出-金沢工業大学

大学プレスセンター - 金沢工業大学のグローバル人材育成プログラム――学生が多国籍チームを組み、アジアの村でイノベーション創出
金沢工業大学は、学生が多国籍チームを組み、アジアの村でのイノベーション創出に取り組むグローバル人材育成プログラム「ラーニングエクスプレス」を9月に実施する。専門分野や言葉や文化も違うアジアの学生たちがチームを組み、地域発展、環境問題、持続可能な社会の観点から、村人の立場になって何が問題で何が必要とされているのかを考え、生み出した解決策は試作品として具体化し、村人に提案する。

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静岡、山梨両県は8月28日、環境問題を話し合う「第1回環境行政連携会議」で開催

環境行政連携会議:現状と課題話し合う 富士山やリニアなど−−静岡、山梨両県 /静岡 - 毎日新聞
静岡、山梨両県は28日、環境問題を話し合う「第1回環境行政連携会議」を静岡市で開いた。富士山やリニア中央新幹線工事など、両県に共通する環境保全対策について現状と課題を話し合った。今後互いの県の取り組みを参考にしながら、連携強化を進める。

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地球環境大賞(主催・フジサンケイグループ) WWFに寄付

地球環境大賞 WWFに寄付 - SankeiBiz(サンケイビズ)
環境問題に熱心に取り組む企業や団体、学校などを表彰している「地球環境大賞顕彰制度」(主催・フジサンケイグループ)の寄付金贈呈式が28日、東京都港区の公益財団法人世界自然保護基金(WWF)ジャパンで行われ、WWFジャパンの徳川恒孝会長にフジサンケイグループの横山淳事務局長から寄付金が手渡された。今年で第23回を迎えた地球環境大賞は、4月に東京・元赤坂の明治記念館で授賞式が行われた。WWFジャパンは1992年の同大賞創設時から特別協力している。

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